37.5℃の涙の感想とネタバレ第3話!うぜぇ母親だね!!


37.5℃の涙の感想とネタバレ第3話!うぜぇ母親だね!!
「37.5℃の涙」第3話の感想とネタバレ

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

 

こんにちは、ドラマ大好き
元番組カメラマンの鳩サブレです。

 

 

今回もドラマ「37.5℃の涙」の
あらすじ【ネタバレ】について書いて
いこうと思うのですが・・・

 

このページは後半ページになります!!

なので、「まだ前半を読んでいない!」
という人は先にコチラをクリック!!
⇒「37.5℃の涙」第3話のネタバレあらすじ【前半】

 

 

 




 

 

 

37.5℃の涙 第3話の感想とネタバレ

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

その後、昼食の時間になるのだが
姫華に用意されていたのは、大量の
サンドイッチとデザートのドーナツだった。

それに比べて、桃子の昼食は
小さな弁当箱に入った白米とぬか漬けだけ。

 

姫華「お姉さん、それだけって可哀想」

桃子「お姉さんは、ぬか漬けが大好きだから
これだけでも幸せなんだよ。」

 

 

これを聞いて姫華は目を光らせた!!

 

 

 

 

姫華「姫華、それ食べたい!!」

桃子「ごめんね。これはお姉さんのだから
あげられないの。でも、姫華には美味しそうな
サンドイッチがあるじゃない?」

姫華「姫華、食べたい~!!」

 

 

そういって姫華は桃子の弁当を強引に
奪おうとしたが、桃子も取られまいとして
弁当箱の引っ張り合いになってしまう。

 

そして・・・お弁当箱をひっくり返してしまい
桃子のお弁当は中身が飛び散ってしまった・・・

 

姫華「お姉さんなんて大っ嫌い!!」

桃子は完全に姫華に嫌われてしまうのだった・・・

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

その後、このことを母親に定時報告として
伝えると、またもクレームが来てしまう。

 

社長「なんで、お弁当をあげなかったんだ?」

 

桃子「マニュアルに“アレルギーなどの
危険性があるから、持参したものをあげるな”と
書かれていたので・・・」

 

社長「マニュアルはクレームを避ける
ためにあるんだ!!クレームが来たら意味がないだろ!」

「それに、姫華ちゃんがお弁当を欲しがる
状況にさせたお前が悪い!!」

 

 

またも無理難題だった・・・

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

そして、電話を切ると姫華はいなくなっていた。

 

 

 

姫華を探す桃子だったが、頭上からぬいぐるいが
落ちてくる・・・

 

なんと、姫華は階段の手すりの外側にいて
桃子に向けて物を投げつけていた!!

 

 

姫華「お姉さんなんて大嫌い!!」

桃子「姫華ちゃん、危ないから降りてきて」

姫華「あっち行け!!」

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

そういって桃子にぬいぐるみを投げた瞬間、
姫華は足を滑らせて階段から落ちてしまう。

 

しかし、間一髪のところで桃子が
姫華をキャッチし助けるのだが、
桃子は頭を打ってしまい、軽い出血をして
しまった。

 

 

桃子「姫華ちゃん!?怪我はない?」

姫華「・・・うん」

桃子「よかった・・・。」

 

そういって姫華を抱きしめて
その後、怖い顔で姫華に向き直った。

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

桃子「(もう、マニュアルなんて関係ない!!)」

桃子「姫華ちゃん!!人に物を投げちゃいけません」
「そして、危険なことをして自分を傷つけるのは
もっといけないことです!!」

 

これを聞いて姫華は泣き出してしまった。

 

 

すると、そこに母親が帰宅した。

 

母親「あなた・・・姫華に何をしたの!?」

 

母親は子供の悪戯を叱るでもなく、
桃子をキツく責めるのだった。

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

その直後、タイミング良く社長が訪問してきた。

 

母親「丁度よかったわ!!あなたにも
連絡しようと思ってたの。」

「この人なんなの!?姫華を危険な目にあわせて」

 

社長「満足いただけなかったようで
申し訳ございません。」

 

母親「こんな人、クビにしてちょうだい!!」

 

社長「それは出来ません。彼女もリトルスノーの
大切な仲間なのです。」

 

母親「それなら考えがあるわ!!」
「こんな小さい会社、私の発言力があれば
簡単に潰せるのよ!!」

そんな発言をされても社長は動じることなく
「杉崎(桃子)、帰るぞ」と言って、母親を
無視して帰るのだった・・・

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

すると、姫華が言った。

 

姫華「お姉さん、ごめんなさい」

 

母親「姫華、この女が全部悪いのよ?」
「姫華が謝ることなんてないのよ?」

 

姫華「ママ・・・お姉さんが助けてくれたの」
「お姉さん、ごめんなさい!!」

 

桃子「いいのよ。姫華ちゃん」

 

そういって、桃子と社長はリトルスノーに
帰るのだった・・・

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

 

その後、桃子は社長に
「なぜ、私が姫華ちゃんの家に派遣されたんですか?」
と尋ねると驚きの理由が返ってきた。

 

 

社長「あんな母親だ。クレームが来るのは
予想が出来ていた。だから、クレームに慣れている
お前を行かせただけだ。」

 

以上が「37.5℃の涙」の第3話あらすじです。

 

まとめ

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

なんだかスッキリしない終わり方でしたね。

もっと矢田亜希子とクソガキに対して
ボコボコに復讐して欲しかったですね!!

 

 

まぁ、ここまでイライラするぐらい
矢田亜希子さんと子役の女の子の
演技が上手かったということですが(笑)

 

 

以上、37.5℃の涙 第3話のあらすじと感想!
うぜぇ母親だね!!でした。

最後まで読んでいただきありがとうございます。

 

 

 

■目次ページはコチラをクリック!!
⇒「37.5℃の涙」目次ページ!

 

 

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