花咲舞が黙ってない第2話あらすじ【ネタバレ】成宮くん登場!


花咲舞が黙ってない第2話あらすじ【ネタバレ】
「花咲舞が黙ってない」のネタバレあらすじ第2話

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

こんにちは、元番組カメラマンの
鳩サブレです。

今日も暑かったですね(≧▽≦)

 

 

こんな暑い日には、「花咲舞が黙ってない」
のようなドラマを見て、スカッとするのが
1番ですよね(笑)

 

そんな感じで今回も「花咲舞が黙ってない」の
あらすじ&ネタバレを書いていきますよ!!

 

今日で「花咲舞が黙ってない」も第2話です。

 

 

 


 

 

 

花咲舞が黙ってない第2話あらすじ【ネタバレ】

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

花咲は実家、小料理屋で父・幸三(大杉漣)と
会話しながら朝食を摂っていた。

 

2歳年上の公務員と
舞「振られたんじゃない!別れたのっ!」
とのたまって出かける娘に対し、幸三は溜息をつく。
父「誰かいい人いないかなあ」

 

 

 

 

臨店班の室内では朝っぱらから独身の花咲と
バツイチの相馬(上川 隆也)が
「一人身の良さは二人になってみないと
わからない」とか、
「最悪の結果を招かないよう努力すことが
大事では?」などとお互い一歩も引かず
バトルが繰り広げられていた。

 

 

と、そこへ部長の芝崎(塚地武雅)が
今回の案件を持ってきた。

 

 

 

 

東京第一銀行五反田支店の融資問題だった。

 

支店長の中北友康(金田明夫)は毎度おなじみ
真藤常務(生瀬勝久)の派閥だった・・・

 

 

 

ただでさえ、臨店班の二人と真藤常務は犬猿の仲で、
二人が活躍すればするほど真藤常務の眉間のしわは
深くなる一方。

 

今回は真藤常務の頭取争いのライバル
堂島専務(石橋凌)が帰国し、事態は更に
悪化の様相を呈しているのであった。

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

  
五反田支店の融資問題は人手不足による
トラブルだったということで、事なきを得て
早々に退散することになった。

 

中北支店長はにこやかで応対が良く、
真藤派閥唯一笑顔を向けられたと花咲も
めったにない軽やかな足取りで銀行を出る
ところだった。

 

 

 

ところが、その出口付近で相馬が丸の内支店の
融資課にいた頃の部下だという融資課の
松木(成宮寛貴)に会い、担当する店の融資の件に
ついて相談を受けることに・・・

 

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http://www.oricon.co.jp/より引用

あづみ屋ストアの社長・安積(おかやまはじめ)に会い、
銀行が1億円の融資分の全額回収をお願いしていることや、
しかもそれが今月末までという厳しい期限があることなど
を聞かされた。

 

安積社長は「これは貸し剥がしじゃ
ないんですかね?」と花咲たちに問いかけた。

 

言葉に詰まる三人・・・

 

 

貸し剥がしは企業の業績云々以前に
銀行側が己の為に積極的に融資の回収をしたり、
取りやめたりすることなのだ。

 

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http://www.tvguide.or.jp/より引用

 

花咲と相馬、そして松木があづみ屋の業績状態を
確認していると中北支店長がやってきた。

 

 

疑問を直接支店長にぶつける花咲。

 

「支店長はなぜ、あづみ屋の融資を
回収しようとしているのでしょうか?」

 

 

中北支店長は「銀行は慈善事業ではない!
負け組に融資するより、勝ち組に融資するのは
当然のことだ!」とのもっともらしい回答をのべた。

 

 

ちょっと長くなったので後半に分けますね。

 

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