花咲舞が黙ってない第11話のあらすじ&ネタバレ。最終回だぜ!!


花咲舞が黙ってない第11話のあらすじ&ネタバレ。最終回だぜ!!
「花咲舞が黙ってない」第11話(最終回)のネタバレあらすじ。

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

こんにちは、元番組カメラマンの
鳩サブレです。

 

 

今日は正真正銘の「花咲舞が黙ってない」
の最終回(第11話)でした(笑)

 

前回は、間違って10話を最終回と
言ってしまい、「最終回なのに微妙」と
言ってしまったのですが、やっぱり今回は
最終回というだけあってドキドキする
展開が多くて面白かったです。

 

 

では、「花咲舞が黙ってない」最終回の
第11話のあらすじ&ネタバレを書いて
いきますね!!ヘ(゚∀゚*)ノ

 

 


 

 

花咲舞が黙ってない第11話のネタバレあらすじ。

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

東京第一銀行臨店に芹沢頭取(村井國夫)の
妻である芹沢弥生の個展の手伝いをして
欲しいと依頼があった。

 

そこで、暇を持て余していた花咲舞(杏)は
二つ返事で引き受ける。

 

 

相馬「なんか嫌な予感がする・・・」

花咲とは真逆で乗り気でない
相馬健(上川隆也)も仕方なく行くことに。

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

そこで初めて真藤常務(生瀬勝久)の
妻・嘉子(大島さと子)に会った。

 

どうやら、花咲の事を知っているようで
普段仕事の話をしない真藤が、花咲の事を
「一女子行員に一喝された」という
エピソードを交えて紹介したらしいのだった。

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

ある日、蔵中建設倒産というニュースが入る。

大手の建設会社で東京第一銀行も取引先
として懸念されていた。

 

すると、案の定芝崎次長(塚地武雅)が
飛び込んで来る。

 

 

しかし、用件は堂島専務(石橋凌)からの
呼び出しだった。

 

 

 

 

どうやら、蔵中建設への融資額は500億あり、
焦げ付き50億ほど。

更に数十億の裏金があるという。

 

また当の蔵中建設からメールが届き、
その裏金の一部が東京第一銀行に賄賂
として流れてるという。

 

 

そういう事で、堂島専務は臨店の二人に
極秘任務として、賄賂を受け取った人物の
特定を依頼したのだった。

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

早速メールの送り主である蔵中建設総務部長の
西崎隼人(近江谷太朗)と会い、真相を確認した。

すると、西崎は裏帳簿を持参していた。

 

 

5年前、追加融資の便宜を図った見返りに
1億円の賄賂を送ったことが記されていた。

 

そして当時の融資部長は真藤常務だった
ということまでわかった。

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

裏帳簿を見つけたという蔵中建設の
社長の隠し部屋に案内された花咲と
相馬は確固たる証拠を見つけた。

 

 

なんと、1億円を振込した伝票の控えが
残っていたのだ。

 

そして、支払先は白水銀行となっており
口座は真藤常務の個人名だった。

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

翌朝、相馬が出勤すると臨店の部屋に
花咲の姿がなかった。

 

 

花咲は我慢が出来ずに真藤に
詰め寄っていたのだ。

 

花咲「なぜ、こんな事をしたんですか!?」

意外なことに花咲は真藤と犬猿であるかと
思われたが、真藤の銀行に対する姿勢や
ぶれない思想に好感を抱いていたのだ。

 

だからこそ余計に許せなかった。

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

その後、相馬が迎えに来た。
真藤に詫びを入れ、花咲を連れ出す。

そして、堂島専務に報告。

 

 

勿論頭取にも報告がされ、
緊急取締役会を開くことになった。

 

 

ちょっと長くなったので分けますね。
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