民王 第7話のあらすじ。次で最終回?なぜか戦国時代にwww


民王 第7話のあらすじ。次で最終回?なぜか戦国時代にwww
「民王」第7話のネタバレあらすじ!!

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

こんにちは、ドラマ大好き!!
元番組カメラマンの鳩サブレです。

 

 

今回で「民王」は第7話なんですけど
なんと、来週は最終回みたいですね。

 

こんなに面白いドラマなので、
さすがに打ち切りではないと思いますが
とても残念ですね。

 

 

では、「民王」第7話のあらすじ&ネタバレ
を書いていきますね。

 

 

 

 

「民王」第7話のあらすじ&ネタバレ

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

今回の「民王」第7話は前回、
翔(菅田将暉)が真衣(本仮屋ユイカ)を
庇って鉄砲で撃たれてしまい、意識不明の
重体になってしまった所から始まる。
⇒前回の「民王」ネタバレあらすじ

 

 

大事な息子が意識不明になってしまい、
もう、助からないということなので
泰山(遠藤憲一)は、迷うことなく
公安の新田(山内圭哉)に言った。

 

泰山「俺と翔を元に戻せ!
息子を・・・救ってくれ。」

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

その言葉に従い、犯人から脳波を
いじっている装置を手に入れた新田は
翔と泰山を元に戻そうとするのだが、
パスワードが変えられていて失敗する。

 

 

新田「クソっ!!パスワードが
変更されていて出来ません!!」

 

泰山「なんだって!?」

 

そしてその瞬間、翔は心臓が止まってしまう。

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

麻衣「翔くん!?・・・翔くん!!」

医者「残念ながら・・・」

 

そう言って医者は部屋を出て言ってしまう。

だが、次の瞬間には翔の心臓が動き出す。

 

 

医者「えっ?死んだんじゃ・・・ないの?」

 

麻衣「ま、また少し動き出しました・・・。」

 

 

 

 

 

ただ、この時にネットでは総理の死亡説が
流れており、それを否定するために
狩屋(金田明夫)がマスコミに会見をしていた。

 

記者「総理が入院したというのは
本当ですか?」

 

 

狩屋「はい。総理は糞づまりで
入院したのは事実です。」

「ただの糞づまりなので、命に別状は
ありません」

 

 

この発言により、ニュースで泰山は
“糞づまり総理”と揶揄されてしまうのだった。

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

一方この頃、翔の意識は戦国時代のような
場所におり、そこで三途の川を渡るか
渡らないかの葛藤をしていた。

 

すると、鎧を着た麻衣と泰山が現れる。

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

泰山「好きな女に告白もできずに
三途の川を渡るのか!?」

 

麻衣「翔くんの臆病者!!死んじゃうなんて
許さないんだから!」

 

 

そう言って、麻衣が刀で翔に切りかかると
翔は、目を覚ましたのだった。

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

泰山「翔!?生き返ったのか!!」

母親「翔ちゃん!!よかったわ!」

 

麻衣「翔くん・・・良かった・・・。」

 

 

その後、新田の情報で今回の事件の
首謀者は、冬島という議員の仕業で
ある可能性が高いとして、泰山たちは
冬島の事務所に忍び込んで証拠を
探すことを決意した。

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

そしてその夜、泰山たちは冬島の
事務所の前にいた。

 

 

泰山「今回は、潜入捜査に特化した
助っ人を用意した!!」

狩屋「誰なんです?」

 

すると、意気揚々と蔵本(草刈正雄)と
娘のエリカ(知英)がやってきた。

 

 

貝原(高橋一生)「だと思った。」

 

 

ちょっと長くなったので分けますね。
⇒続きはコチラをクリック!!【②】

■目次ページはコチラをクリック!!
⇒「民王」目次ページ!

 

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