花咲舞が黙ってない第10話のあらすじ&ネタバレ。これで終わり!?


花咲舞が黙ってない最終回第10話のあらすじ&ネタバレ。終わり!?
「花咲舞が黙ってない」第10話のネタバレあらすじ【最終回】

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

こんにちは、ドラマ大好き
元番組カメラマンの鳩サブレです。

 

今回で「花咲舞が黙ってない」も第10話で
最終回になります!!

 

 

ただ・・・今日で最終回と言っても
なんだか、続編がありそうな雰囲気が
するんですよ。

 

というのも、最終回にもかかわらず
ラストがパッとしない終わり方で
どうにも納得できません!!

 

最終回は来週でした。

早とちりしちゃってごめんなさい(´・ω・`)

 

 

続編希望です!!(≧▽≦)

 

では、「花咲舞が黙ってない」第10話
最終回のネタバレあらすじを書いていきます。

 

 


 

 

花咲舞が黙ってない第10話のあらすじ&ネタバレ

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

花咲舞(杏)の父・幸三(大杉漣)が営む
小料理屋で舌鼓を打つ相馬健(上川隆也)
と花咲。

 

 

話題はこの店がネットでの口コミが
5点満点の4.2という高評価である
ということだった。

 

今はスマホですぐに書き込んだり、
見たりできると娘に教わった幸三は
感心しきりな様子。

 

 

だがその頃、ネット掲示板に
『東京第一銀行豊洲支店をぶっつぶす:狐』
という書き込みがされていた。

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

翌日、その書き込みを確認した二人は
豊洲支店へと向かう。

 

 

すると、副支店長の中野は
「邪魔をするな!余計なことするな!
何もするな!」という感じであった。

 

しかし、支店長の三枝(津田寛治)は花咲に
「こんな物騒なことをお願いして申し訳ない」
と初めて女扱いした穏やかな人物で、
聞けば真藤常務(生瀬勝久)の派閥だ
というから、なおさら珍しい。

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

その後、相馬と花咲はとりあえず銀行の
窓口で案内人として見張ることにした。

 

 

だが、その日は何も起きず銀行は閉店。

 

本店に戻るか、と話をしていた直後、
けたたましく非常ベルが鳴りだした。

 

 

 

 

どうやら、ごみ集積所から出火している
らしく、急いで消火に向かう。

 

幸いなことに、火はATMのごみ箱から
集めた段ボールが数個燃えただけで消えた。

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

その後の警察の調べで、ごみの中に
発火装置を投げ込んだ疑いがあるという。

 

 

監視カメラ解析した結果20代くらいの
若者が映っていたが、顔は見えなかった。

 

すると、突如支店長の三枝が豹変。
「すべて臨店班の責任だからな!」
と物凄い形相で睨み付けたのだった。

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

その夜、再び書き込みがされた。
今度は名指しだった。

『三枝支店長を許すな。罰を与えろ。』

 

 

翌日、本店に臨店班の二人と直属の
上司である辛島(榎木孝明)、そして豊洲支店の
支店長、副支店長が集められていた。

 

真藤常務に呼ばれたのだった。

すると、真藤常務は2人に
事を穏便に済ませるよう命令。

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

ただ、今回臨店班は犯人をみすみす見逃す
という失態をしたので、真藤は秘書の
児玉(甲本雅裕)にやらせると言った。

 

その時、勢いよくドアが開いて
堂島専務(石橋凌)が入ってきた。

 

 

堂島は臨店班にやらせろという。

 

その後、児玉を見て、
「真藤くんの息がかかった人間は
私に報告がないかもしれないからな」

 

明らかに火花が散って見えた。

 

 

ちょっと長くなったので後半に分けますね。
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