花咲舞が黙ってない第8話の感想!真藤って良い奴じゃんww


花咲舞が黙ってない第8話の感想!真藤って良い奴じゃんww
「花咲舞が黙ってない」第8話の感想。

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

こんにちは、元番組カメラマンの
鳩サブレです。

 

 

今回も大胆に「花咲舞が黙ってない」
第8話の感想を書いていこうと思った
のですが・・・

 

このページは後半ページです。

 

まだ前半を読んでいない人は先に
前半を読んでくださいね!!
⇒花咲舞が黙ってない第8話の感想【前半】

 

 


 

 

花咲舞が黙ってない第8話の感想

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

その後、急いで花咲たちが真藤の元へ行くと
そこには真藤と磯部がおり、磯部が真藤に
襲い掛かろうとしていた。

 

磯部「真藤さん!許せない!!」

真藤「やはり、お前だったのか!!」

 

 

間一髪のところで、相馬は磯部を
取り押さえることに成功し、磯部は
警察に連行されるのだった。

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

そして後日、花咲たちは当時のいじめを
証明する書類を集め、真藤の部屋に行く。

 

 

花咲「失礼します!水原支店長が
ここにいると伺ったので参上しました」

 

水原「なんだね君は!ここは臨店ごときが
来ていい場所じゃないんだよ」

 

 

真藤の部屋には、真藤に媚びを売る
ヘコヘコした態度の水原と悲しい顔で
遠くを見つめる真藤がいた。

 

真藤「いや、話を聞かせてもらおう」

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

そして、花咲が過去に行われた水原の
いじめを暴露すると水原はその場に崩れてしまう。

 

相馬「このことは人事にも報告済みです。
後日、水原さんには処分が下ると思います」

 

水原「そんな・・・真藤さん、助けてください!」

 

 

 

だが、真藤は一瞬だけ水原を睨むと
すぐに、また遠くを悲しい顔で見つめるのだった。

 

 

 

 

 

 

後日、真藤の秘書・児玉(甲本雅裕)が
臨店室にやってきて、水原と金田が降格処分で
地方に出向されたことを知らせた。

 

そして、本当は真藤は磯部に対するいじめには
気が付いておらず、今回も水原と金田を説得し
磯部への起訴を取り下げさせたという事実を話した。

 

 

 

こうして、磯部は不起訴処分になり
花咲と相馬の仕事は終わったのだった。

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

後日、花咲と相馬、田川は花咲の父の
居酒屋で祝杯を挙げていた。

 

田川「お疲れ様~。本当によかったわ!」

 

相馬「いえいえ、田川さんの協力が
無かったら、事件は解決できませんでした。」

花咲「そうですよ!田川さんのおかげです。」

 

 

田川「そんなことないわよ!
それにしても、お料理が美味しいわ!!」

 

そういうと、花咲の父は嬉しそうに
田川と話し込み、田川に料理を教える。

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

田川「料理ができる男の人って良いわ~」

 

父「いや~それほどでもないけどなぁ」

 

どうやら、2人は良い感じの雰囲気である。

 

 

相馬「おい!お前のお土産のお守り、
ご利益があったみたいだぞ」

 

 

 

花咲「実は私も、自分用にお守りを
買ってあるんです!!効くかな~」

 

相馬「恋愛には興味が無いんじゃ
なかったのかよ・・・」

 

以上、「花咲舞が黙ってない」第8話のあらすじ
&ネタバレです。

 

 

まとめ

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

今回の「花咲舞が黙ってない」第8話の
ラストシーンは最高に気持ちが良かったですね!!

 

やっぱり、こういう王道な悪い奴を
懲らしめる感じの話は安定していて
面白いですね~ヘ(゚∀゚*)ノ

 

 

来週もこんな感じの話だったらいいな。

 

以上、花咲舞が黙ってない第8話の感想でした。
最後まで読んでいただきありがとうございます。

 

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