花咲舞が黙ってない第8話のネタバレ。最低な上司に復讐だ!!


花咲舞が黙ってない第8話のネタバレ。最低な上司に復讐だ!!
「花咲舞が黙ってない」第8話のネタバレ!!

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

こんにちは、ドラマ大好き!!
元番組カメラマンの鳩サブレです。

 

 

今回もいつもみたいに「花咲舞が黙ってない」
第8話のネタバレを書いていこうと思う
のですが・・・

 

このページは中編ページです。

 

なので、まだ前半を読んでいない人は
先にそちらを読んでくださいね!!
⇒花咲舞が黙ってない第8話のネタバレ【前半】

 

 


 

 

「花咲舞が黙ってない」第8話のネタバレ!

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

その後、これは怪しいと思った相馬は
花咲を連れて、虎の門支店に向かう。

 

すると、そこで当時から事務員として
働いていた田川(高橋ひとみ)と出会い、
相馬と花咲は、田川に当時のことを聞く。

 

 

どうやら、その当時も水原は気に入った
部下である金田には優しくしていたが、
自分に反発する田川と磯部(小市慢太郎)
という部下にはイジメをしていたという。

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

その後、花咲たちは磯部について調べるのだが
もう既に磯部は銀行を辞めており、銀行とは
関係のない人間になっていた。

 

しかし、なんとか連絡先だけは人事部から
聞きだすことができ、磯部に会いに行く。

 

 

磯部「水原さんたちが大変なことに
なっているみたいですね」

相馬「はい、命には別条がないようなので
とりあえずは安心みたいですよ。」

 

磯部「そうですか」

 

相馬「ところで、田川さんから伺ったのですが
当時、虎の門支店で水原さんからイジメを
受けていたそうですが、詳しく聞かせて
いただけないでしょうか?」

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

そうして、磯部は当時のことを話し出した。

 

 

どうやら、磯部は自分の実力不足で何度も
水原に稟議書を差し戻しされてしまい、
挙句の果てに融資が出来ず、担当していた
会社を倒産に追い込んでしまった事があったそうだ。

 

それが原因で、地方に飛ばされてしまい
単純な仕事しか任されなくなり、仕事に
嫌気がさして銀行を辞めたというのだ。

 

 

 

 

 

 

相馬「大変な過去があったんですね。
お疲れの様子ですが、大丈夫ですか?」

 

磯部「私は・・・大丈夫ですよ・・・」

 

こうして、花咲たちは磯部と別れて
臨店室に戻る。

 

 

すると突然、田川が尋ねてきた。

 

田川「この前は、周りに人がいたから
本当のことが言えなかったの。ごめんなさい」

 

花咲「どうしました?」

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

そして、田川は過去に虎の門支店で起こった
水原の磯部に対するいじめの全てを告白した。

 

なんと、水原は自分が気に入らない磯部と
業績が良くない会社を同時に潰すために
今まで金田が担当していた業績が悪い会社を
磯部に担当させ、わざと稟議書を差し戻しに
して、意図的に会社を倒産に追い込んで
その責任を磯部に押し付けたのだった。

 

 

田川「私、今回の犯人は磯部さんだと
思ってるの。」

「恐らく、磯部さんが次に襲うのは
水原のいじめを見て見ぬふりをしていた
当時の支店長だと思うの!」

 

 

そして、花咲たちは当時の虎の門支店の
支店長の名前を聞いて驚愕する。

 

なんと、当時の支店長は真藤常務(生瀬勝久)
で、次に狙われるのは真藤常務だというのだ。

 

 

 

ちょっと長くなったので後半に分けますね!
⇒続きはコチラをクリック!!【後半】

 

■目次ページはコチラをクリック!!
⇒「花咲舞が黙ってない」目次ページ!

 

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