花咲舞が黙ってない第7話のあらすじ&ネタバレ。成宮君との恋の予感


花咲舞が黙ってない第7話のあらすじ&ネタバレ。成宮君との恋の予感!
「花咲舞が黙ってない」第7話のネタバレあらすじ。

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

こんにちは、元番組カメラマンの
鳩サブレです。

 

 

今回の「花咲舞が黙ってない」第7話では
成宮寛貴さん演じる松木と花咲の恋の予感が
ありそうで無い。そんな内容でした。

 

では、「花咲舞が黙ってない」第7話の
あらすじ&ネタバレをご堪能ください。

 

 


 

 

花咲舞が黙ってない第7話のあらすじ&ネタバレ

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

花咲家いつもの朝の風景。

 

花咲舞(杏)の父・幸三(大杉漣)は
朝食の席で突然、娘の名を呼び、
「結婚相手は松木さん(成宮寛貴)がいいと思う」
と言いだした。

 

大好きな卵焼きを口に運ぶ直前の事、
否定しているうちに時間となり、
家を後にした。

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

東京第一銀行本部の臨店の室内で
「あーっ」と急に何かを思い出した花咲。

 

花咲「卵焼き・・・食べ損なった・・・
お父さんが変なこと言うから」

 

 

 

そこへ部長の芝崎(塚地武雅)が
慌ててやってきた。

 

芝崎「急いで五反田支店に行ってくれ!」

 

 

花咲が目を丸くする。

 

花咲「五反田支店!?」

相馬「どうしたんだ?」

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

今回は五反田支店で財務情報が外部に
漏れたという深刻な問題だった。

 

五反田支店の支店長・竹内と融資課長の
門田(音尾琢真)が2人を出迎える中、
相馬の元部下であり、幸三が婿に薦めている
松木啓介(成宮寛貴)の姿があった。

 

 

そして、実は情報漏えいの発端となっている
のが松木だったのだ。

 

クレジットファイルという企業に
関する情報がすべて入っている資料を
銀行から持ち出したという。

 

 

 

 

 

 

松木は担当しているサワダ建業(株)の
貸出稟議書が就業時間内に終わらず、
自宅で続きを作成しようと考え、
紙袋にファイルを入れ銀行を出たのだ。

 

しかし、松木自身は紙袋を紛失しておらず
ファイルだけがなくなるとは思えなかったので、
狐につままれたような感じだと状況を説明した。

 

 

 

話を聞くと相馬たちが支店に着く前に、
早速女性からファイルを拾ったと
電話があったという。

 

しかも、その女性は礼金100万円を
出せとまで言っているらしい。

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

支店長や相馬は警察に連絡すべきと
やや決まり気味になったが、相馬の携帯に
真藤常務(生瀬勝久)の秘書・児玉(甲本雅裕)から
電話が来る。

 

 

児玉「情報漏えいは絶対にあってはならない。
警察には連絡するな、内々に収めろと
真藤常務からの命令だ!」

 

一気にしゃべると有無を言わせず電話は切れた。

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

その後、サワダ建業にクレジットファイル
紛失のお詫びに向かった3人。

 

 

社長の沢田は人が良く、
従業員の生活を一番に考えていた。

 

なので、財務情報が外部に漏れると取引に
影響が出る可能性があり、下手すると
倒産の危機すらある為、不安を隠せなかった。

 

 

その後、接待を行った品川物流(株)の
社長・葛西(戸次重幸)にも話を聞いたが、
当然のごとく知らないという。

 

 

 

ちょっと長くなったので後半に分けます。
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