リスクの神様 第6話の感想とネタバレ!ラストが火曜サスペンスww


リスクの神様 第6話の感想とネタバレ!ラストが火曜サスペンスww
「リスクの神様」第6話のネタバレ感想。

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

こんにちは、ドラマ大好き
元番組カメラマンの鳩サブレです。

 

 

今回も、いつも通りに「リスクの神様」
第6話のネタバレ感想を書いていこうと
思うのですが・・・

 

このページは後半ページです。

 

なので、まだ前半を読んでいない人は
先にそっちを読んでくださいね!!
⇒「リスクの神様」第6話の感想とネタバレ【前半】

 

 


 

 

「リスクの神様」第6話の感想とネタバレ

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

その後、西行寺と神狩は再び社長の
元へと向かった。

 

西行寺「なぜ、あんな会見を?」

 

社長「そうしなければ、花粉症の特効薬
のイメージがライバル会社についてしまう」

 

 

神狩「だとしても、安易な考えで
問題を公表すべきではありませんでした!!」

 

 

社長「君、女のくせに生意気だね?」

 

どうやら、この会社には男尊女卑の
風習が根強く残っており、それで女性で
初の役員になった大鷹取締役は、社長に
疎ましく思われていたのだった。

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

その後、また種子島から電話が掛かってくる。

 

種子島「情報が漏えいした日に社員研修
があって、それに欠席した人物がいた」

神狩「それは、一体?」

 

 

種子島「望月貴子だ。」

 

 

 

 

そして場面は望月が会社の前で
深々とお辞儀をしているシーンに移る。

 

 

 

すると、望月の携帯に神狩から
電話が掛かってくる。

 

“着信:神狩かおり”

 

 

携帯に映った、その名前を見た望月は
電話に出ることはせず、カバンにしまうのだった。

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

西行寺「望月が、どこにいるか分からないのか?」

神狩「携帯も繋がりません!」

 

結城「逃げられちゃったのかも知れないね」

 

すると、神狩が過去に望月と世間話を
した際に望月が「サンフランシスコに移住したい」
と言っていたことを思い出す。

 

 

神狩「空港にいるかもしれません!」

西行寺「行くぞ!!」

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

そして、西行寺と神狩が空港に着くと
そこには旅券を見つめる望月の姿があった。

 

神狩「望月さん・・・」

望月「・・・どうして」

 

その後、西行寺は望月に犯人の疑いがあり
望月で間違いないという趣旨の話をする。

 

 

西行寺の話を聞き終わると、
望月は、犯行を認めて動機を話し出す。

 

今回のプロジェクトについて社長と
大鷹取締役が話しているのを偶然にも
聞いてしまったという。

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

社長「次のプロジェクト責任者に
望月を任命しようと思うんだが。」

 

大鷹取締役「彼女に、その器があると
思いますか?彼女の代わりは他にもいます。」

 

 

 

どうやら、望月は男尊女卑の企業で勤めて
いる中で、男性からの嫌味に関しては
耐性がついていたのだが、自分の憧れでもあった
大鷹取締役から悪口を言われるのには
耐えられなかったらしい。

 

それで、大鷹取締役を犯人に仕立てて
情報を漏えいさせたというのだ。

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

その後、望月は自首した。

 

 

そして翌日、新聞に新陽薬品の
ライバル会社が特許申請を取りやめた
という記事が載っていた。

 

財部「新陽薬品は見事、特許を奪還しましたね」

 

結城「きっと西行寺さんが、あの手この手の
汚い手法を使って無理矢理に特許を取りやめ
させたんだね。」

 

 

以上が、「リスクの神様」第6話のあらすじ
&ネタバレでした。

 

まとめ

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

「リスクの神様」第6話は、そんなに
面白くなかった気がします。

 

 

容疑者が11人もいるかと思えば、
怪しいのは、その中の2人ぐらいだし
西行寺(堤真一)が頑張ったというよりも
種子島(古田新)が、ほとんど一人で
事件の核心を突いていた気がします。

 

それに、ラストシーンでは
犯人が急に動機を話し出したりして、
「船越英一郎かよ!」って思いました(笑)

 

 

以上、「リスクの神様」第6話のネタバレ&
感想でした。

最後まで読んでいただきありがとうございます。

 

 

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