リスクの神様 第6話のネタバレ&感想。陰謀の匂いがするね!


リスクの神様第6話のネタバレ&感想。陰謀の匂いがするね!
「リスクの神様」第6話の感想とネタバレ。

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

 

こんにちは、元番組カメラマンの
鳩サブレです。

 

 

今回も、大胆に淡々と「リスクの神様」
第6話のネタバレ&感想を書いていこうと
思うのですが・・・

 

このページは中編ページです。

 

なので、まだ前半を読んでいない人は
先にそちらを読んでくださいね(≧▽≦)
⇒「リスクの神様」第6話のネタバレ感想【前半】

 

 


 

 

リスクの神様第6話のネタバレ&感想

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

その後、結城は電気工事の作業員に
変装し、新陽薬品の会議室に潜入する。

 

 

そこで、盗聴器発見きを使うと
ランプが赤く点滅しだした。

 

なんと、会議室のコンセント部分に
盗聴器が隠してあったのだ。

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

西行寺「これは、故意による秘密漏えい
と断定してよさそうだな。」

神狩「これは犯罪行為です!!」

 

西行寺「望月さん、新陽薬品が特許を
申請したのは、いつですか?」

望月「5/20です。本当は5/7に申請するはず
だったのですが、データに不備が出て
2週間ほど遅れてしまいました。」

 

 

西行寺「やっぱり!!ライバル会社が
特許を申請したのは、5/18だ。」

 

神狩「たった2日で・・・多くの人の人生が
狂ってしまったということですか!?」

 

 

つまり、何者かが新陽薬品の機密データを
ライバル社に流し、自社のデータに細工をして
特許申請の日にちを遅らせたのは明らかだった。

 

 

 

 

 

 

そして後日、事件は一気に解決まで
進展してしまった。

 

なんと、新陽薬品の社長宛に告発文が
届き、そこにはプロジェクトの総責任者
である大鷹取締役(筒井真理子)の口座に
“ラビット薬品”という会社から5000万円が
振り込まれたと書かれていたのだ!!

 

 

すぐに西行寺たちは社長に呼び出される。

 

社長「確認したところ、この告発文に
書いてあることはすべて事実だった。」

「しかも、昨日から大鷹取締役に連絡が
つかないんだ!!」

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

ここで、西行寺の携帯に種子島から
電話が掛かってくる。

 

 

種子島「西行寺!大鷹取締役の会社の
パソコンに機密データがダウンロード
された形跡が発見されたぞ。」

 

社長「どうやら、大鷹取締役が犯人で
間違いはなさそうだね。」

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

その後、西行寺たちは危機対策室に
戻り、緊急会議を開いた。

 

西行寺「気に入らない。
証拠が整いすぎている!!」

神狩「確かに不自然ですよね。」

 

 

そんな話をしていると
突如、テレビで新陽薬品が緊急会見を
開くというニュースが流れる。

 

なんと、そこには新陽薬品の社長が
緊急で会見を開いていたのだ!!

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

社長「今回、我々は当社のライバル会社を
故意の秘密漏えいとして提訴する!」

「それに関して、情報漏えいの犯人として
大鷹取締役を退職させた!」

 

 

結城「いきなりクビは厳しいね~」

神狩「まだ証拠も不十分だというのに・・・」

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

 

すると、種子島がやってくる。

 

種子島「“ラビット薬品”について調べたんだが
あれは新陽薬品の子会社だ。」

 

結城「自分の会社から、振り込まれるなんて
これは怪しいね」

 

 

西行寺「捜査を再開する!!」

 

 

 

ちょっと長くなりましたので後半に分けます。
⇒続きを読む【後半ページへ】

 

 

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