リスクの神様 第6話のあらすじ&ネタバレ。容疑者が多すぎwww


リスクの神様 第6話のあらすじ&ネタバレ。容疑者が多すぎwww
「リスクの神様」第6話のネタバレあらすじ!!

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

 

こんにちは、元番組カメラマンの
鳩サブレです。

 

 

今日の「リスクの神様」第6話は、
“情報漏えいの犯人を捜す”みたいな内容で
ラストシーンはどことなく、火曜サスペンス
劇場を見ているかのような感覚になりました(笑)

 

なんか、第6話は「リスクの神様」
っぽくない感じがして不思議でした。

 

 

では、「リスクの神様」第6話のあらすじ
&ネタバレを書いていきますね!!

 

 


 

 

「リスクの神様」第6話のあらすじ&ネタバレ

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

今回、西行寺率いる危機対策室が救うのは
サンライズ物産と共同開発で花粉症の
特効薬を開発した新陽薬品だ。

 

 

新陽薬品は長きにわたる研究の末、
花粉症の特効薬を開発したのだが、
その特許申請を行った際に、
「他社が先に特許申請をしている」
という理由で申請が却下されてしまう。

 

しかも、その特許を申請していたのは
新陽薬品のライバル会社であったのだ!!

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

この件に関して、西行寺は
情報漏えいの可能性があるとして
危機対策室の出番となった。

 

 

西行寺「今回の危機対策は情報漏えいを
暴き、特許を奪還することだ。」

 

財部「それに関しては、元産業スパイの
結城さんの得意分野ですね」

結城「でも、調査をしていることが
バレると証拠隠ぺいやトンヅラされる
可能性があるんじゃない?」

 

 

西行寺「その通りだ。なので今回の
危機対策は隠密調査で行う!!」

 

結城「隠密捜査・・・これは忙しくなりそうだね」

 

こうして、危機対策室の捜査が始まった。

 

 

 

 

 

 

そして翌日、神狩が出勤して危機対策室へ
向かおうとする途中の廊下で、彼氏である
原田清志(満島真之介)が、やつれた様子で
座り込んでいるのを発見する。

 

神狩「清志!!どうしたの!?」

原田「かおり・・・俺、ヤバイかも。」

 

 

どうやら、原田は情報漏えいした新陽薬品の
プロジェクト主任を担当していたらしく、
今回の情報漏えいで立場が危ういという。

 

そんな原田を励まして、神狩は危機対策室に
向かうのだった。

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

財部「今回の容疑者はプロジェクトルームに
出入りすることができた研究室の10人です。」

 

 

西行寺「いいや、11人だ。」

「神狩くんの彼氏もプロジェクトルームに
頻繁に出入りしていた。」

 

 

神狩は、その言葉を悲しそうな顔を
しながらも受け止めるしかなかった。

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

その後、西行寺たちはプロジェクトリーダー
である望月貴子(中山忍)の案内で、
プロジェクトルームに入る。

 

そして、入室した瞬間に西行寺は
部屋のロックを解除するために望月が
入力したパスワードを言った。

 

 

望月「どうして、パスワードが
分かったんですか!?」

西行寺「あなたの手元を見ていました。
どのくらいの頻度でパスワードは
変更されますか?」

 

望月「もう、2年ほど変更されていません。」

 

 

どうやら、パスワードの管理もかなり
ずさんな様子で、セキュリティーは
最悪だった。

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

西行寺「これでは、情報が漏えいしても
仕方がないな」

 

結城「ちょっとセキュリティーが
ダメすぎるね。」

 

 

 

ちょっと長くなりましたので次に分けます。
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