37.5℃の涙 第6話の感想&ネタバレ。恋の予感がするね!!


37.5℃の涙 第6話の感想&ネタバレ。恋の予感がするね!!
「37.5℃の涙」第6話の感想&ネタバレ。

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

こんにちは、ドラマ大好き
元番組カメラマンの鳩サブレです。

 

 

 

今回も「37.5℃の涙」第6話の感想&
ネタバレを書いていこうと思いますが・・・

 

このページは後半ページです。

 

まだ、前半を読んでいない人は先に
そちらを読んでくださいね!!(≧▽≦)
⇒37.5℃の涙 第6話の感想&ネタバレ【前半】

 

 


 

 

37.5℃の涙 第6話の感想&あらすじ

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

その後、健太君の病児保育は何事もなく
進むのだが・・・

 

桃子「いや~、雨がすごいね。」

健太「うん。怖いね。」

 

 

この日は台風が近づいており、
大雨で外は大変な状況だった。

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

桃子「そうだ!!歌でも歌おうか?」

健太「ヤダー!」

 

 

桃子「う~ん。そうだ、落語って知ってる?」

 

健太「知らない。何それ?」

 

 

そして桃子は変な呪文を唱え始める。

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

桃子「これは、怖さが吹っ飛ぶ呪文なんだよ?」

健太「そうなの!?もっと教えて?」

 

 

こうして、桃子と健太は外が大雨の中でも
楽しく過ごしていたのだが・・・

 

バチン!!

 

突然の停電で、桃子と健太君は暗闇で
とり残さえることになってしまった!!

 

 

 

 

 

 

そして、このショックで健太は持病の
ぜんそくの発作が出てしまった。

 

 

桃子「健太君?どうしたの?」

健太「・・・」

 

桃子が呼びかけても健太は虚ろな様子で
発作に苦しんでいた。

 

 

そして、桃子が焦って混乱していると
携帯に朝比奈からの着信が!!

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

朝比奈「桃ちゃん?雨がすごいけど大丈夫?」

 

桃子「どうしよう!!健太君がぜんそくの発作で!!」
「急に停電しちゃって、健太君のぜんそくの薬も
見当たらないんです!!」

 

 

そんな状況でも朝比奈は少々、焦りながらも
適切な対処法を桃子に伝える。

 

朝比奈「どう?楽になった?」

桃子「はい!!健人君の発作が落ち着きました。」

 

 

そして、停電していた電気が復旧し
健太のぜんそくの薬も発見でした。

 

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

 

桃子「電気が復旧しました。
ありがとうございました!!」

 

朝比奈「良かった。また後でね!!」

 

 

 

そうして電話を切って桃子は、ひと時
安息を手に入れるのだった。

 

その後、大雨の影響で車が渋滞しており
いつもよりも帰宅が遅れた健太の父親が
帰宅する。

 

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

父親「遅れてゴメンな!!」

 

健太「パパ!!桃子がいたから平気だったよ。」

桃子「お帰りなさい!!」

 

 

父親「悪かったな、遅くなって。」

桃子「“悪かったな”じゃないですよ!!」

 

そうして、桃子は健太の父親に
今日の出来事を報告した。

 

 

父親「健太は大丈夫だったのか?」

桃子「ええ。」

 

そうして、健太と父親は親子同士の熱い
抱擁を交わすのだった。

 

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

その後、父親は健太と桃子に自慢の
オムライスを振る舞う。

 

桃子「あ!?前よりも上手になってる!!」

父親「どうして、上から目線なんだ?」

 

 

 

その後も、この2人によって
まるで夫婦かのような会話が交わされるのであった・・・。

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

そして、場面は桃子の実家に変わる。

 

 

桃子の兄「桃子、帰っちゃたけど良いの?」

 

母親「良いのよ?強制しても逃げ出しちゃうから。」
「自分から戻ってこないとダメなのよ」

 

 

姉「そういえば、なんでお母さんは
桃子に冷たかったの?」

母親「そんなことないわよ?」

 

 

=====そして、母親の回想=====

 

母親は妊娠して大きくなったお腹を
さすりながら、怒り交じりでささやく。

 

母親「この子さえいなければ。」
「この子さえ・・・いなければ!!」

 

 

どうやら、桃子は妊娠した当時から
母親にとって望まれていなかった様子である。

 

===================

 

その夜、母親の言葉が気になった
桃子の姉はインターネットで
「兄弟 温度差(虐待)」と検索する。

 

 

姉「!?」

 

どうやら、桃子の姉は母親が桃子に
冷たく接していた理由を察したようであった・・・。

 

 

以上が。「37.5℃の涙」第6話のあらすじ
&ネタバレです。

 

まとめ

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

今回で「37.5℃の涙」も第6話ということで、
そろそろ最終回に向けて、動き出しましたね。

 

というのも、漫画版「37.5℃の涙」の
最終回って、桃子と朝比奈と健太君パパの
三角関係で終わるんですよ(笑)

 

 

ラストで健太君パパにプロポーズされ、
それに桃子はOKするのですが、その後
健太君のピンチを朝比奈と桃子の2人で
乗り越えた際に、桃子が「朝比奈さん、好きです」
って言って漫画は終わります。

 

なんか、微妙ですね(笑)

 

 

ドラマは、ハッキリした終わり方を
してほしいです。

 

 

以上、37.5℃の涙 第6話の感想&あらすじでした、
最後まで読んでいただきありがとうございます。

 

 

 

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