刑事7人 第5話の感想とあらすじ。中丸君が良い人過ぎるwww


刑事7人 第5話の感想とあらすじ。中丸君が良い人過ぎるwww
「刑事7人」第5話のあらすじ感想。

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

こんにちは、ドラマ大好き
元番組カメラマンの鳩サブレです。

 

 

 

今回も「刑事7人」第5話のあらすじと
感想を書いていこうと思いますが・・・

 

 

このページは後半ページです。

 

まだ前半を読んでいない人は先に
そちらを読んでくださいね!!
⇒「刑事7人」第5話のあらすじ&感想【前半】

 

 


 

 

「刑事7人」第5話のあらすじ&感想

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

同時にナットについても判明した。

 

 

マエダの父親が開発したロケットに
使用するものであったが、太平重工の
営業マンにアイデアを盗まれたのであった。

 

失意のうちにマエダの父親がなくなるが、
その太平重工にマエダ・ナオキが
就職するといって、母・カズミと
喧嘩になったのだ。

 

 

マエダ・ナオキは復讐するために
太平重工に入社したのでは・・・?

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

そして、調べていくうちに、
マエダ・ナオキが開発した技術が
同じように盗まれたことがわかった。

 

 

その人物がオオヌマ所長で、
オオヌマはナオキの父親と交渉した
当時の営業マンだったのだ。

 

しかし、オオヌマは取り調べに対して、
「私は殺していない!」
の一点張りであった。

 

 

 

 

 

 

「おなかすいた。ピザたのも・・・。」
ミズタはパソコンからピザ屋のホームページを
開いておもむろに声を上げた。

 

ミズタ「今月、誕生日の人いる?」

係長が手を上げ、
「オレ8月12日うまれのしし座!」
と宣言した。

 

「10%割引!」ミズタは嬉しそうにいった。

 

そしてアマギは、その画面を覗き込み、
「これだ!」
と叫んだ。

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

しし座のマーク、マエダ・ナオキの
手の甲のものと同じだ。

 

プラネタリウムにいくと
押してもらえると言う。

 

 

アマギは部屋をでた、
夜空を見上げながらつぶやいた。
「つながった・・・。」

 

次の日の夜、マエダの母親が車椅子にのって、
経営する店を手伝ってくれている
友人・ニシオカに付き添われて、事件現場まできた。

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

アマギの推理はこうだ。

「ナオキさんは、カズミさんに
これを見せたかったんです。
20年前、家族で見た流星群・・・。」

 

アマギとカズミの目の前の夜空を幾すじ
もの水脈をひき、流れ星が降り注ぐように
流れていった。

 

 

駅からの道のりの確認、
草を刈るためのナイフの購入・・・。

 

車椅子の母親をここに招き、
マエダ・ナオキは、やりなおそうと
したのだった。

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

「ナオキさんはお父さんの無念を
はらすキッカケをつかんだんです。」

カズミは声を上げて泣いていた・・・。

 

 

カズミの友人・ニシオカが取調室にいた。
ミズタが言った。

「ニシオカさん、調べたら、
マエダさんのお店、あなたの名義になっていましたよ?」

 

 

ニシオカはマエダ・ナオキ殺害を認めた。

 

「最初は、1・2万の拝借だったんです。
でも、ばれないと思ったら、歯止めが
利かなくなっちゃって・・・。
そしたら、ナオキくんから連絡があったの、
お母さんと一緒に暮らしたいって・・・。」

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

取調べがすみ、オオサワが言った。

「今夜くらいは、息子の思い出に
ひたらせてあげようよ。」

 

 

一方、係長は・・・。
釈放を要求するオオヌマ所長を前に、
ネクタイひっつかんでいった。

 

「だれもオレの誕生日祝ってくれないの。
・・・アンタを収賄容疑で立件してやる。」

 

その後、12係のみんなで乾杯するのだった。

 

 

まとめ

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

今日の「刑事7人」第5話では、
ジャニーズの中丸雄一くんがゲストとして
登場していましたが・・・

 

死体でしたね(笑)

 

 

結構前から、中丸君の出演は
話題になっていたので、
「一体、どんな役で出てくるんだろう?」
と期待していたのですが、予想以上に
ぶっ飛んだ登場の仕方でしたね(笑)

 

 

それに、同じくジャニーズの東山紀之さんが
言うには、中丸君はジャニーズで一番、
死体役が上手いんだそうです。

 

これって名誉なことなの?(笑)

 

 

以上、「刑事7人」第5話のあらすじ&感想でした。
最後まで読んでいただきありがとうございます。

 

 

 

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