リスクの神様 第5話のあらすじ&ネタバレ。誘拐事件を解決!?


リスクの神様 第5話のあらすじ&ネタバレ。誘拐事件を解決!?
「リスクの神様」あらすじ&ネタバレ第5話!!

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

 

こんにちは、元番組カメラマンの
鳩サブレです。

 

 

今日は、「リスクの神様」第5話が
放送されましたが、イマイチでしたね(笑)

 

というのも、今回の「リスクの神様」
第5話では、特にコレといったクライマックス
が無くて、ただ淡々と物語が進む印象を
受けました。

 

 

「リスクの神様」も第1話と第2話は
かなり面白いと思ったんですけどね。

 

まぁ、そんな感じですが今回も
「リスクの神様」第5話のあらすじ&ネタバレ
を大胆に書いていきますよ!!

 

 


 

 

「リスクの神様」第5話のネタバレ&あらすじ

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

サンライズ物産の危機管理室に1本の電話が
入り、神狩(戸田恵梨香)が電話に出た。

 

 

神狩「はい、危機管理室ですが。」

 

電話の相手「もしもし、サンライズ物産
マーレーン支部ですが・・・」

 

 

どうやら、サンライズ物産が支店を置く
マーレーン支部の所長から2日間も連絡が
取れない状態とのことだった。

 

マーレーンは、天然ゴムの原産地で
日本のシェア20%を誇る程だという。

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

この時、神狩は「特に重要ではない」と
判断し、放置していたのだが、翌日になって
これが重大な事件に発展してしまう。

 

なんと、マーレーンのテロリストから
「所長を誘拐した」との犯行声明と
人質のものと思われるメガネが送られてきたのだ。

 

 

 

人質解放の条件として、身代金10億円と
サンライズ物産のマーレーン撤退が
要求されたのだが、この時、社長の坂手も
専務の白川も出張中で、対応できない
とのことで、危機管理室が事件の解決に
当たることになった。

 

 

 

 

神狩「マーレーンと言えば、複数の言語が
入り混じっている土地です。」

「現地警察に応援を頼みましょう!!」

 

西行寺「ダメだ。相手が共産ゲリラであった場合
現地の警察との癒着が深い可能性がある。」

「そうなったら、こちらの動きが
筒抜けになってしまう」

 

 

神狩「では、どうすれば?」

 

西行寺「我々で事件を解決するしかない!!」

 

そういって西行寺は、種子島(古田新)を
マーレーンに向かわせ、神狩たちに情報収集を
命令した。

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

その後、1本の電話が掛かってきた。
犯人からの電話の可能性が高い。

 

西行寺「神狩くん、君の語学能力が
役に立つ時が来た!!」

 

神狩「わ、私ですか!?」

 

 

 

そういって、神狩は極度の緊張の中
犯人からの電話を取り、流暢な英語で話し始めた。

 

神狩「ハロー?コチラはサンライズ物産です。」

 

犯人「マーレーン支部の所長を誘拐した。」
「制限時間は、72時間以内。
それまでに身代金とサンライズ物産の撤退が
確認できない場合は、人質の命は無いと思え!!」

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

神狩「落ち着いてください。」
「約束は守ります。だから、人質の声を
聞かせてもらえませんか?」

 

???「うー・・・うー・・・」

 

 

 

神狩「所長さんですか?状況を教えてください!!」

 

???「はい・・・した・・・二人の男に・・・ます」

 

 

ブチッ。電話が切られてしまった。

 

 

 

財部「ノイズがひどくて、聞き取れませんでしたね。」

 

 

 

ちょっと長くなったので中編・後編に
分けちゃいますね。
⇒「リスクの神様」ネタバレ&あらすじ【中編】

 

 

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