花咲舞が黙ってない第5話の感想とあらすじ!友人は借金まみれだった


花咲舞が黙ってない第5話の感想とあらすじ!友人は借金まみれだった
「花咲舞が黙ってない」感想とあらすじ第5話。

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

 

こんにちは、ドラマ大好き
元番組カメラマンの鳩サブレです。

 

 

 

今回も「花咲舞が黙ってない」第5話の
感想とあらすじを大胆に書いていこうと
思うのですが・・・

 

このページは後半ページなんですよ!!

 

なので、まだ前半を読んでいない人は
先にそちらから読んでくださいね!!
⇒花咲舞が黙ってない第5話のあらすじ感想【前半】

 

 


 

 

花咲舞が黙ってない第5話の感想とあらすじ

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

そして松木が帰った後、
パソコンに向かっていた相馬は顔をひきつらせ、
「出かけてくる」と急に慌てた様子で出ていった。

 

 

 

 

「どうしたんだろう・・・?」
気になった花咲は相馬のパソコンに目をやると、
そこには驚くべき内容があった・・・

 

青井の会社が倒産秒読みだというのだ!!

 

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

青井の会社が入っているビル。
元々3フロア借りていたが、縮小され
1フロアのみ利用しているということだった。

 

 

 

五反田支店前で待ち伏せしていた花咲と共に、
改めて松木に事業報告書を見せてもらった相馬は
大変なことに気づく。

 

本来事業報告書は元本を銀行が預かり、
コピーをするのだが、青井は最初から松木に
コピーしたものを渡したというのだ。

 

 

 

 

3人は報告書に記載されている取引先の支払額を
確認して回った。

 

 

すべて上乗せされていた。
事業報告書は偽造されたものだったのだ。

 

 

 

 

相馬は苦悩の末、青井の会社に乗り込んだ。
何もしゃべらないという約束で花咲も同行した。

 

 

最初はのらりくらりとかわしていた青井だったが、
相馬が「俺はお前の友達だろ?本音を聞かせてくれ」
と言うと、なりふりかまわず、「友達なら、頼む!
金を貸してくれ!必ず返すから」と懇願し、土下座した。

 

 

黙ってるという約束だったが、
やはり花咲は黙ってられなかった。

 

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

 

「お言葉を返すようですが、
友達なのに相馬さんがどんなに苦しんでるか
わからないんですか!?今回、青井さんのしたことが
警察沙汰にならないよう、本部にも五反田支店にも
謝罪して回ったんですよ」

 

 

 

そこに松木が現れ、青井が融資を受けたうちの
一つが闇金だったことが判明したと告げた。

 

青井の妻が連帯保証人になっている為、
危害が及ぶ可能性があると怯えていたのだ。

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

後日、青井は破産手続きをし、
ゼロからスタートすることになった。

 

闇金には相馬が話をつけに行った。
「脅迫罪、詐欺罪で告発する」
とびくびくしながら、何とか無事に
事務所を出て来れた。

 

 

 

その後、松木は新しく自力で融資が獲れたと花咲に報告。

 

松木「良かったら、今度二人で食事に・・・」

 

花咲「相馬さーん、松木さんが3人で食事に
行きましょうって」

 

 

 

鈍感な花咲に思いが届くことがあるのだろうか。

 

 

まとめ

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

「花咲舞が黙ってない」も第5話
ということで、段々と物語も核心に迫る
準備をしている感じがしますね。

 

というのも、相馬の元妻が出てきたり、
松木が花咲に片思いしている描写が
まじまじと描かれたりと、終盤に向けて
ちょっとずつ地盤を固めているような
印象がありました。

 

 

今後、どんな感じで物語が進んで
いくのか楽しみですね!!

 

 

以上、花咲舞が黙ってない第5話の
感想とあらすじでした。

最後まで読んでいただきありがとうございます。

 

 

 

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