刑事7人 第4話のネタバレ&あらすじ。六法全書が凶器なら面白いね


刑事7人 第4話のネタバレ&あらすじ。六法全書が凶器なら面白いね
「刑事7人」第4話のネタバレあらすじ

93ab3f7ae11ccf66c436c326a6a7820b

http://drama-tvnote.com/より引用

 

こんにちは、元番組カメラマンの
鳩サブレです。

 

 

今日は「刑事7人」第4話の放送日でしたね。

 

 

割と、「刑事7人」を楽しみにしていた
のですが、私の家で大事件が!!

 

クーラーが故障しちゃったんですよ!!(笑)

 

 

 

なので今日は、汗だくになりながら
「刑事7人」の第4話を見ましたよ。

 

まぁ、そんなことはどうでもいいですね(笑)

 

 

では、「刑事7人」第4話のあらすじ&
ネタバレを書いていきますね!!(≧▽≦)

 

 


 

 

「刑事7人」第4話のネタバレあらすじ

5a887c39

http://drama-tvnote.com/より引用

 

12係の4人の刑事が山の中の事件現場へ
むかっていた。

 

山中に埋められていた白骨遺体が
大雨の地すべりにより発見されたのだ!!

 

 

 

アマギは遺留品の中に六法全書をみつけた。

 

 

ドウモトの検死から、何か分からない
金属片も出てきた。凶器の一部らしい。

 

その後、アマギはずっと遺留品の六法全書を
調べていて、
「平成22年度の司法試験に落ちた?」
と断定した。

 

 

x240-Rl2

http://drama-tvnote.com/より引用

 

 

後日、ヤマシタが法務省のデータから、
遺体の身元を特定した。

 

死亡したのはシモカワという名で、
タカスギ法律事務所の事務員であった。

 

 

 

 

アマギたちは、タカスギ弁護士に聞き込みに
行ったのだが、タカスギ本人は記憶喪失の状態で
本人からは事情を聞けそうになかった。

 

 

だが、手がかりを掴むことには成功した。

タカスギ弁護士がキャンプ場で転落し記憶を
喪失した時期と、シモカワの死亡した時期は、
同じであったのだ。

 

 

 

 

 

 

2つの事件は関係がある・・・?

 

アマギは
「この事件を解く鍵は、
タカスギさんの失われた記憶にある。」
と断言したのだった。

 

 

 

その後、タカスギの机の引き出しから
手帳を引っ張り出したアマギは
S.Kのイニシャルが記入されている欄の日付と
ETCカードの履歴から読み取った日付とが
一致することを割り出し、過去にタカスギが
むかったその場所に行くこととなった。

 

そこは木戸ホールディングスが
保有していた保養所であった。

 

 

2013

http://drama-tvnote.com/より引用

 

 

そして、アマギはタカスギを連れて
木戸ホールディングス会長のもとへ。

 

顧問弁護士が同席していたが、
何も知らないし関係ないの一点張りであった。

 

 

 

帰り際、アマギはひらめいた。
「Kは木戸、Sは先代の
会長・木戸セイザブロウのSだ!」

 

 

main

http://drama-tvnote.com/より引用

 

その後、アマギの携帯に連絡が入る。

 

タカスギの家が荒らされたのだ!!

 

 

 

目撃証言では、木戸の社長名義の車が
付近に止まっていたらしい。

 

再びアマギたちは、木戸ホールディングスの
顧問弁護士を訪ねた。

 

 

 

しかし「運転手に聞いてください。」
と顧問弁護士・ソエジマは出て行ってしまう。

 

 

 

 

ちょっと長くなったので後半に分けます。
⇒「刑事7人」第4話のネタバレあらすじ【後半】

 

 

 

 

■目次ページはコチラをクリック!!
⇒「刑事7人」目次ページ!

 

 

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ