リスクの神様 第4話の感想とあらすじ!この事件には裏があった!?


リスクの神様 第4話の感想とあらすじ!この事件には裏があった!?
「リスクの神様」第4話のあらすじ感想。

1a26aeb1368724b2c55b42e011df7de4

http://drama-tvnote.com/より引用

 

 

こんにちは、毎度おなじみの
元番組カメラマンの鳩サブレです。

 

 

 

今回も、いつもみたいにリスクの神様
第4話の感想とあらすじを書いていこうと
思うのですが・・・

 

このページは後半です!!

 

なので、先に前半を読んでからコチラを
読んでくださいね!!ヘ(゚∀゚*)ノ
⇒「リスクの神様」第4話のあらすじ感想【前半】

 

 


 

 

「リスクの神様」第4話の感想とあらすじ!!

tsutsumi

http://drama-tvnote.com/より引用

 

そしてすぐに、危機対策室は
波丘樹脂によって大きな支援を
受けていた波丘市の闇を知ることになる。

 

 

食中毒で入院していた子供に
処方されていた成分に汚染物質を
緩和させる成分が入っていた事が
神狩の調査で明らかになった。

 

つまり、病院は波丘樹脂の圧力で
処方していた薬物から水質汚染が
バレないように隠ぺいしていたのだ!!

 

 

E383AAE382B9E382AFE381AEE7A59EE6A798E381AFE68993E58887E3828AE381AEE7B590E69CABEFBC9FE58E9FE4BD9CE3838DE382BFE38390E383ACE69C89E381AEE4BD9CE59381E381ABE5A4A7E69597

http://drama-tvnote.com/より引用

 

 

その後、西行寺と神狩は社長に
会いに行き、真実を明らかにする。

 

 

 

西行寺「真実を捻じ曲げるのが、
あなたの危機管理ですか?」

 

社長「もう、危機対策は終わりましたが?」

 

 

 

神狩「いつまで、住民を騙し続ける
気ですか?」

 

 

main

http://drama-tvnote.com/より引用

 

 

そして、西行寺は事件の全貌を語った。

 

 

今回の事件には裏があり、
実は、工場火災の10日前に工場で出た
汚染物質をろ過する装置が故障していて
その時から、工場は汚染物質を海へ
垂れ流していた。

 

そして、その修理をしている時に
たまたま、火災事故が起こり
社長は、これをチャンスだと思い
「今回の火災で化学物質が海へ流れた
可能性がある」と会見で話し、
ろ過装置の故障で汚染物質が流れていたこと
を揉み消したのだ。

 

 

 

そして、その後に化学物質の垂れ流し
についても周囲に圧力をかけて
隠ぺいしたのだった。

 

 

 

 

 

 

西行寺「あなたの危機対策は本物の
危機対策ではありません。」

「この事実を公表します!!」

 

 

そして、事件は公表され
社長は辞任、後任の人材が送られ
浜丘市は、より住みやすい町になったのだった。

 

 

以上が、「リスクの神様」第4話のあらすじ
&ネタバレです。

 

 

まとめ

erikatodasuits

http://drama-tvnote.com/より引用

 

今回の第5話では、普段から事件の隠ぺいや
揉み消しばかりの西行寺が、急に善人に
なってしまって拍子抜けって感じですね(笑)

 

 

「リスクの神様」第4話を見ていて
ちょっと思ったのですが・・・

 

今回の西行寺たちが行った
“事件の公表”って必要でした?

 

 

PK2015062602100070_size0

http://drama-tvnote.com/より引用

 

 

あの公表のおかげで、浜丘樹脂は
社長が辞任したりする騒ぎになり、
世間からの評価も悪くなったわけですよね?

 

だったら、あのまま黙っていれば
事件がバレずに会社の危機も回避できたと
思ったのですが・・・どうなんでしょうか(笑)

 

 

なんか、納得がいきません(笑)

 

 

 

以上、「リスクの神様」第4話の
あらすじ感想でした。

最後まで読んでいただきありがとうございます。

 

 

 

■目次ページはコチラをクリック!!
⇒「リスクの神様」目次ページ!

 

 

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ