花咲舞が黙ってない第4話の感想とあらすじ!ストーカーが現れた!


花咲舞が黙ってない第4話の感想とあらすじ!ストーカーが現れた!
「花咲舞が黙ってない」第4話あらすじ&感想。

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

 

こんにちは、元番組カメラマンの
鳩サブレです。

 

 

毎回思うんですけど、この2人
本当にいいコンビですよね(笑)

年齢差と言い、性格と言い絶妙な
バランスが取れている花咲と相馬の
コンビが今回の「花咲舞が黙ってない」
第4話でも大暴れしてましたよ!!

 

 

では、「花咲舞が黙ってない」第4話の
感想とあらすじを書いていきますね!!

 

 


 

 

「花咲舞が黙ってない」第4話のあらすじ&感想

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

 

 

東京第一銀行本部では花咲舞(杏)が社内報の
インタビューを受けていた。

 

その後、ロビーで写真撮影をしていると、
常務の真藤(生瀬 勝久)が現れる。

 

 

 

「女性が活躍している企業こそ将来性が見込める」
と満面の笑顔を花咲に向けた。

 

 

相馬(上川隆也)と花咲が活躍する臨店班に
対してよく思っていない真藤からの態度に
多少寒気を覚えた。

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

 

 

そこへ次長の芝崎(塚地武雅)から連絡が入る。

 

今回は町田支店内で起きたストーカー被害の
調査依頼だという。

 

 

 

早速町田支店に出向いた相馬と花咲は
支店長の春日(山田純大)と融資課長の
小見山(渡辺いっけい)に「くれぐれも
表ざたにならないよう、内々に鎮めるように」
と釘を刺された。

 

 

 

ストーカー被害に遭っていると訴えているのは
融資課の前原美樹(中越典子)という美しい
女性だが、前原は融資課で専ら肩身の狭い思いを
していたことが分かった。

 

というのも、同情されるどころか
課長の小見山は「非常に迷惑している。
だから融資課に女を入れるのは反対だったんだ」
と前原に食って掛かったのだ。

 

 

その態度に口を挟もうとした花咲だが、
相馬に制され拳を握り締めて耐えた。

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

前原に話を聞くと、最初は無言電話から始まり
週に何度か夜にかかってきたという。

 

ようやく収まったと思ったら、
今度は帰り道に誰かが後をつけてくるとか・・・

 

 

 

しかも、先週の金曜日には前原の住む
マンションの部屋に入られたらしいのだ。

 

何も盗られたものはなかったが、
部屋に入った途端違和感があったという。

 

 

 

前原曰く「いつもはスリッパをきっちり
揃えて家を出るのに、その日はスリッパが
揃えられていなかった」というのだ。

 

 

 

 

更にその日は家の鍵をなくし、
近所に住む姉の家にあるスペアキーで
入ったのだが、鍵は失くしたのではなく
そのストーカー・・・

 

要するに同じ融資課の
同僚に取られたのではないかと疑っていた。

 

 

 

翌日、相馬と花咲は融資課に属する行員に
人事課として個別に話を聞いた。

 

だが、怪しいと思える人物はいなかった。

 

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

 

そのまま報告をしたところ、小見山は、
「そもそも自意識過剰なんじゃないの?」
と言い放った。

 

 

支店長も「こんな事してていいの?
いつまでもいられるわけじゃないんだから・・・」
と意味深な言葉を発し、幕引きを図ろうとした。

 

 

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http://drama-tvnote.com/より引用

 

 

その日の夜、花咲の実家であるいつもの
小料理屋に臨店班の二人と前原の姿があった。

 

 

何故、小見山は前原を目の敵にするのか
疑問だったが、前原が先輩から聞いた話によると、
同期の女性に先に出世されたらしいのだ!!

 

 

花咲はため息交じりに呟く

「器が小さい男だなぁ」

 

 

 

 

ちょっと長くなったんで後半に分けますね。
⇒花咲舞が黙ってない第4話のあらすじ&感想【後半】

 

 

 

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